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産地・流通履歴

生産者や加工メーカーとのコミュニケーション
その情報が、商品に新しい価値を生む。

いつ、どこで、だれが、なにを、どのように作り、どのように届けたか

レタスの産地情報と流通履歴の例
 
 「いつ」
     ○年○月○日に採取
 
 「どこで」
     □□市□□□町産
 
 「だれが」
     JA○○○の○○○さんが生産した
 
 「なにを」
     「○○○○○」レタス(L玉)を
 
 「どのように作り」
     栽培履歴→(種子、農薬履歴、採取まで)
 
 「どのように届けた」
     ○日 ○○○さん農地で採取
     ○日 JA○○○倉庫で入荷・保管
     ○日 JA○○○倉庫より出荷
     ○日 ○○○卸売市場へ入荷・セリ
     ○日 ○○○卸売市場より出荷
     ○日 ○○○物流センターに入荷・選別
     ○日 ○○○物流センターより出荷
     ○日 ○○○加工工場に入荷・加工
     ○日 加工して商品化、一部は廃棄
     ○日 加工した商品を出荷
     ○日 量販店指定配送センターへ入荷
流通履歴
流通履歴
流通履歴

より良い品質への改善提案

これまでの膨大な出荷データから商品の傾向を割り出し、原材料の改善・改良に繋がるデータを基に、生産者へ改善・改良などを提案します。
 
また、流通履歴データから新たなルートを提案することで、素材の品質向上や、流通・保管コストの削減が期待できます。