マルアキフーズ株式会社

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品質管理
 瑞々しい新鮮な野菜のみをお届けします。


品質管理
完全コールドチェーンの実施
ISOの取得
トレーサビリティー
自社工場
循環リサイクルの実施

青果物が新鮮さを保つには、青果物に合った温度帯(10〜 13℃)で一時保管し、
なるべく短いリードタイムでお客様に配送することが前提となります。
昨今ではセブンイレブンが実施し、
新鮮さを提唱している「コールドチェーン」がまさにこのシステムです。
私どもも同様に最新鋭のチルドセンターから適温の状態で
お客様までお届けしております。


 
完全コールドチェーンの実施

@市場に運ばれた野菜を
約300m離れたみなとみらいセンターへ
冷蔵車で運びます。

A冷蔵車から直接センター内に搬入します。
(予冷品については全て産地から直接配送されます。)

↓

B庫内温度10〜13℃で出荷まで一時保管をします

C庫内温度10〜13℃の冷蔵庫内で
野菜のパッキングをします。
(画像は人参をパッキングしています)

↓

D他の野菜も野菜に適した温度である冷蔵庫内でパッキング致します。
(画像はトマトの個包装をラッピングしています)

↓

Eパッキングされた新鮮野菜は
出荷時間まで冷蔵で保管されます。

F冷蔵車でデポまで適温で配送致します。


私どもは長きにわたって青果業に携わっており、
すべての野菜を知り尽くしているからこそ完全コールドチェーンにこだわっております。
すべてはお客様に新鮮な野菜を供給するために、
今後も最新・最適な方法でハイクォリティな商品を供給いたします。

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ISOの取得 すべては安心・安全のため

一生涯に食する野菜の量を考えれば、市場で仕入れた野菜をお客様の食卓にお届けするまで、私たちの事業は信頼の高い国際規格によって「品質」を見守ることが大切だと考えました。

マルアキフーズ株式会社では、2001年9月に生鮮食品事業にて国際品質保証規格ISO:9001:1994の認証を取得しました。

2002年10月にはISO:9001:2000への更新に伴い、生鮮食品事業と共にケータリング事業でも、また丸秋青果株式会社では、横浜市中央卸市場での青果物仲卸事業として初めて認証を取得しました。

これがマルアキグループとお客様との信頼の基礎だと考えています。

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トレーサビリティー

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自社工場

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循環リサイクルの実施

現在、下記工程にてつくられた堆肥を、横浜環境保全株式会社を通じて、
弊社協力産地である神奈川県三浦市の生産者団体「彩グループ」に納品し、
有機堆肥を使用した「キャベツ・大根」を栽培、弊社に供給して頂いております。



@弊社から回収された食品廃棄物を攪拌場に搬入します。
A非分解の堆肥と食品廃棄物をよく攪拌します。
B混ぜ合わせた廃棄物を熟成庫に入れ、約30日発酵させます。
 (約10日経過すると発酵中は熱を発し蒸気を上げます)
C更に60日熟成して完成となります。

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すべては安心・安全のために

お問い合わせは
マルアキフーズ株式会社
045−335−5595

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